法人・個人事業主向けの損害保険なら、損害保険コンサルタントのいる日新火災専属代理店のあおば総合保険株式会社にお任せください。

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あおば総合保険株式会社

〒260-0852 千葉県千葉市中央区青葉町1234

当社は損害保険トータルプランナー、CFPのいる保険代理店です。

営業時間

平日9:00〜18:00
土曜9:00〜17:00

※臨時定休あり

休業日
日曜・祝日

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※ご注意:お電話では「保険料」のお答えはできません。

043-208-1635

「教えて!損害保険」の主な最近の実績

令和元年度
日新火災 全国優績代理店表彰
平成31年度

日新火災 全国ファミリー会員コンテスト
労災あんしん保険部門1位

平成31年度
日新火災 全国ファミリー会員コンテスト
増収部門2位

法人・個人事業主の皆様へ 損害保険の活用で会社を守り安定した右上がりの経営を!!
損害保険なら当社へお任せください!

企業財産総合保険(ビジネスプロパティ)「神社仏閣プラン」と統合賠償責任保険(ビジサポ)「寺院のみなさまの賠償責任保険」

「神社・寺院」向け損害保険(神社火災保険・寺院火災保険)のご案内

ビジネスプロパティ神社仏閣プラン(神社火災保険・寺院火災保険)の補償内容

火災、落雷、破裂・爆発

神社・寺院の(火災、落雷、破裂・爆発)事故の例

  • 放火により本堂、塔が全焼した
  • 母屋からの出火による、納骨堂の損害
  • 隣家からの飛び火により本殿と鳥居が燃えてしまった
  • 落雷により本堂に設置してあるエアコンが故障した
  • 落雷により防犯装置が故障した

風災・雹(ひょう)災・雪災、水災

神社・寺院の(風災・雹(ひょう)災・雪災)事故の例

  • 強風で神社の屋根瓦が飛んだ
  • 台風による本堂の破損
  • 雹災による屋根の破損
  • 雪災による神楽殿の破損
  • 落雪により屋根の一部が破損した
  • 雪害による鐘楼堂、本堂、塀の破損

神社・寺院の(水災)事故の例

  • 大雨により水かさが増し、社殿が水浸しとなった
  • 豪雨による土砂崩れが起こり、本堂が破損した

盗難、水濡れ、破損・汚損等

神社・寺院の(盗難、水濡れ等)事故の例

  • 賽銭泥棒により軒下の賽銭箱が壊された
  • 車両の飛び込みによる神社施設の破損

神社・寺院の(破損・汚損等)事故の例

  • 参拝者の子供が神社境内の狛犬を破損させた
  • 掃除の際、仏具を壊した
  • ペンキで落書きされた

企業財産総合保険(ビジネスプロパティ)「神社火災保険・寺院火災保険」の3つの特徴

企業財産総合保険(ビジネスプロパティ)の「神社火災保険プラン」「寺院火災保険プラン」をご紹介します。

これらのプランの特徴は、

あらゆるニーズにお応えいたします。

専門家による物件調査を無料で受けられます!

物件調査により適正な評価額をセットすることができ、一部保険となる事がありません。また日新火災提携会社の鑑定人が適切な評価額を算出のうえ、評価報告書を作成します。

神社仏閣特約により特有の事故を補償できます!

 

企業財産総合保険では火災事故だけでなく、風災・ひょう災・雪災、水災の他、盗難や破損・汚損といった事故の他、神社仏閣特約により、神社・寺院、特有の事故を補償することができます。

神社・寺院、特有の事故とは?

  • 境内の樹木が台風により倒れた

風災等により、敷地内の立木竹が倒木または幹折れとなった場合、その立木竹の取片づけ清掃費用および搬出費用を補償できます(一回の事故につき100万円が限度)

  • お賽銭が盗難された

屋外設備・装置内に保管している業務用の通貨等に生じた盗難による損害を補償できます(1回の事故につき、1敷地内ごとに30万円が限度)

 

神社火災保険・寺院火災保険について損害保険プロ代理店から無料のアドバイスを受けられます!

弊社から神社・寺院に必要な火災保険の補償内容と賠償責任保険の掛け方などアドバイスを受けられます。

親切・丁寧な対応をモットーとしております。どうぞお気軽にご相談ください。

無料 物件調査サービスを活用ください

通常、火災保険は保険会社による建築費単価法や簡易評価法を用いて評価額を決定します。これらの評価法は、様々な資料から建築年月日、面積、所在地、構造など多くの情報を取得する必要があります。ところが神社や寺院の場合、資料がなく、これらの評価法を用いることは困難なことがあります。

日新火災の『物件調査サービス』なら日新火災提携会社の鑑定人が適切な評価額(保険価額)を算出のうえ、評価報告書を作成できます。

これに加え、

神社や寺院の建物を評価すると評価額は、一般住宅と比較すると数倍もの価額になります。高額になる要素としては

①材料費が高い

  • 「檜(ひのき)・欅(けやき)」が主に使用されている

②建築するのに手間がかかる

  • 一般住宅と比較して屋根の面積が大きい
  • 外壁は真壁(しんかべ)構造が多い
  • 内装が凝っている(天井など)
  • 彫刻や細工が多い(欄間など)
  • 複雑な工法が必要(組物、屋根の反りなど)
  • 建設業者が限られている(宮大工)
  • 施工期間が長い

このような理由により神社や寺院が災害により被害を受けると高額な修理費が必要となる恐れがあります。

下記ページで神社火災保険・寺院火災保険と賠償責任保険のご案内を致します。

1つでも該当したら、保険契約の見直しをおすすめします。

  • 1
    築10年以上の建物がある
  • 2
    敷地内に建物や屋外構築物が複数ある
  • 3
    増築・改築をしている
  • 4
    長年、同じ保険金額で契約している                                   等

神社火災保険・寺院火災保険の~無料物件調査サービス~

日新火災のビジネスプロパティ(企業財産総合保険)は専門の鑑定人による無料の物件調査を受けることができます。鑑定人が適切な評価額を算出のうえ、評価報告書を作成しますので、適切な評価額で火災保険の保険金額をセットすることができます。

神社の物件調査サービス

社殿(本殿、幣殿、拝殿)、神楽殿、社務所、手水社など

神具、鳥居、狛犬など

貴社・貴宮に合ったプランをご提案します。

  • 鑑定人による適切な評価額(保険価額)の算出
  • 立地条件や防災対策を勘案したムダのない保険料
万一、災害に遭われたとき!適切な評価額で火災保険に加入していないと・・・

こんなとき、日新火災の「物件調査サービス」なら、専門の鑑定人が適切な評価額(1億円)を算出するので安心。

「神社プラン」で300万円満額お支払いします。

寺院の物件調査サービス

堂(本堂、金堂、講堂等)、塔、鐘楼、庫裏など

仏像、灯

貴寺院に合ったプランをご提案します。

  • 鑑定人による適切な評価額(保険価額)の算出
  • 立地条件や防災対策を勘案したムダのない保険料
万一、災害に遭われたとき!適切な評価額で火災保険に加入していないと・・・

こんなとき、日新火災の「物件調査サービス」なら、専門の鑑定人が適切な評価額(1億円)を算出するので安心。

「寺院プラン」で300万円満額お支払いします。

神社・寺院の物件調査サービスの流れ

お問合せから物件調査サービス提供開始までの流れをご説明いたします。

お問合せ

まずは、教えて!損害保険、運営:あおば総合保険(株)までメールまたはお電話でお問合せください。

調査依頼

担当代理店が現地調査※等の日程調査についてご連絡します。

現地調査※

専門の鑑定人が資料等を確認のうえ、現地調査※します。

※写真等による調査(机上評価)となる場合があります。

調査報告

評価報告書を作成のうえ、貴寺院に評価の詳細についてご説明します。

火災保険のご提案

評価報告書に基づき、適切な評価額(保険価額)で貴神社、貴寺院に合った補償内容の火災保険プランをご提案します。

 

火災、風災・雪災等の自然災害、盗難のほか、神社と寺院特有のリスクを補償する「神社プラン」「寺院プラン」をご用意しておりますので、ぜひご検討ください。ご連絡をお待ちしております。

企業財産総合保険ビジネスプロパティ「神社プラン」のご案内

弊社では神社向けの火災保険、神社プランをご紹介できます。全国対応できます。ご相談はお気軽に。

神社プランとは?

神社特有のリスクを補償するプランです。

神社仏閣特約・・・​神社特有の事故を補償します。屋外設備・什器等とセットでご契約ください。

補償内容

風災等により、敷地内の立木竹が倒木または幹折れとなった場合、その立木竹の取片づけ清掃費用および搬出費用を補償します(1回の事故につき100万円が限度)。

財産補償では立木竹に生じた損害は補償されませんが、この特約をセットすることで上記の諸費用が補償されます。

屋外設備・装置内に保管している業務用の通貨等に生じた盗難による損害を補償します(1回の事故につき、1敷地内ごとに30万円が限度)。

財産補償・・・次の事故により保険の対象に生じた損害を補償します。

   保険の対象

被保険者(保険契約の補償を受けられる方)所有の建物《本殿、手水舎等》

屋内設備・什器等《神具等》

屋外設備・什器等《狛犬等》

※上記①~③の他に、屋内家財や屋内商品・製品等、屋外商品・製品等、屋内明記物件、屋外明記物件も補償の対象とすることができます。

 

      評価基準とお支払いする保険金

保険の対象  評価基準 お支払いする保険金

建物

屋内設備・什器等

屋外設備・什器等

新価額(注) 保険金額を限度に新価額(保険の対象と同等のものを再築・再取得するのに要する額)を基準としてお支払いします。

商品・製品等

明記物件

時価額 保険金額を限度に時価額を基準としてお支払いします。

(注)時価補償特約により評価基準を時価額に変更することもできます。

※自己負担額は「0円、1万円、3万円、5万円、10万円、20万円、50万円」よりお選びいただきます。
ただし、自己負担額を0円で設定された場合でも、破損・汚損等、電気的・機械的事故は1万円となります。

企業財産総合保険ビジネスプロパティ寺院プランのご案内

弊社では寺院向けの火災保険、寺院プランをご紹介できます。全国対応できます。ご相談はお気軽に。

寺院プランとは?

寺院特有のリスクを補償するプランです。

神社仏閣特約・・・​寺院特有の事故を補償します。屋外設備・什器等とセットでご契約ください。

補償内容

風災等により、敷地内の立木竹が倒木または幹折れとなった場合、その立木竹の取片づけ清掃費用および搬出費用を補償します(1回の事故につき100万円が限度)。

財産補償では立木竹に生じた損害は補償されませんが、この特約をセットすることで上記の諸費用が補償されます。

屋外設備・装置内に保管している業務用の通貨等に生じた盗難による損害を補償します(1回の事故につき、1敷地内ごとに30万円が限度)。

財産補償・・・次の事故により保険の対象に生じた損害を補償します。
賠償責任補償(店舗賠償責任補償特約)・・・参拝者や近隣住民等に対する賠償責任を補償します。

  保険の対象

被保険者(保険契約の補償を受けられる方)所有の

建物《本堂等》

屋内設備・什器等《仏具等》

屋外設備・什器等《灯篭等》

※上記①~③の他に、屋内家財や屋内商品・製品等、屋外商品・製品等、屋内明記物件、屋外明記物件も補償の対象とすることができます。

 

      評価基準とお支払いする保険金

保険の対象  評価基準 お支払いする保険金

建物

屋内設備・什器等

屋外設備・什器等

新価額(注) 保険金額を限度に新価額(保険の対象と同等のものを再築・再取得するのに要する額)を基準としてお支払いします。

商品・製品等

明記物件

時価額 保険金額を限度に時価額を基準としてお支払いします。

(注)時価補償特約により評価基準を時価額に変更することもできます。

※自己負担額は「0円、1万円、3万円、5万円、10万円、20万円、50万円」よりお選びいただきます。
ただし、自己負担額を0円で設定された場合でも、破損・汚損等、電気的・機械的事故は1万円となります。

統合賠償責任保険ビジサポ 寺院のみなさまの賠償責任保険

神社、寺院には建物等の保険の他にも事故による損害賠償リスクがあります。神社、寺院の事故による損害賠償リスクには統合賠償責任保険ビジサポで備えられることをおすすめします。統合賠償責任ビジサポなら神社、寺院のみなさまを取り巻く賠償リスクがまとめてカバーされます。

境内などの施設 他人の身体の障害や財物の損壊等

境内の燈篭が倒れ、参拝者に大ケガをさせてしまった。

損害額3,000万円

境内の古木が管理不備により倒れ、隣接する民家の屋根を壊してしまった。

損害額40万円

檀務中 他人の身体の障害や財物の損壊等

住職が自転車で檀家回り中に、路地から飛び出してきた子供とぶつかり、大ケガをさせてしまった。

損害額3,000万円

寺院で預かった参拝者のかばんが盗まれてしまった。

損害額10万円

 

食事や授与品等の提供後 他人の身体の障害や財物の損壊

授与品として販売したお箸に欠陥があり、使用者にケガをさせてしまった。

損害額2万円

座禅体験の際に、体験者に提供した精進料理が原因で集団食中毒を発生させてしまった。

損害額320万円

食中毒の原因を調べるために検査を行った。

損害額2万円

その他の賠償事故の例

参拝者を寺院で発生した盗難事故の犯人と間違えて警察へ通報してしまい、慰謝料を支払うことになった。

損害額8万円

参拝者の個人情報が記載されたリストを紛失してしまった。

損害額320万円

被害者治療費

境内で参拝者が転倒し、ケガをした。賠償責任は認められなかったが、その治療費を日新火災の同意を得て支払った。

損害額30万円

被害に遭われた場合の賠償請求

自動車が突っ込み、塀を壊されたが賠償してくれないため、弁護士に依頼し、損害賠償を請求した。

かかった費用90万円

統合賠償責任保険ビジサポの保険料例

統合賠償責任保険ビジサポの料金について一例をご案内いたします。

ご契約条件

統合賠償責任保険ビジサポ 保険期間平成31年1月1日より1年間(一括払い 割引きなし)

面積1,000㎡ 売上高100万円

施設・業務遂行中の事故の補償 基本補償(Ⅰ施設業務特約)

  • 施設のリスク 、業務遂行のリスク、保管(借用・受託)財物・借用不動産のリスク、借用不動産の修理のリスク、情報漏えい・ネットワーク事故補償、国外業務補償、人格権・宣伝侵害補償、業務外個人行為補償、データ等損壊復旧費用補償

生産物・仕事の結果の事故の補償 基本補償(Ⅱ生産物特約)

  • 生産物のリスク、仕事の結果のリスク、国外流出生産物補償、データ等損壊復旧費用補償、人格権・宣伝侵害補償

プランA上記基本補償Ⅰ)被害事故弁護士費用等補償特約、対物超過復旧費補償特約、被害者治療費等補償特約、コインロッカー等収納財物見舞費用補償特約、財物損壊を伴わない使用不能損害補償特約、示談交渉(賠償事故の解決に関する特約)

    (上記基本補償Ⅱ)+生産物・仕事の目的物自体損壊補償特約、被害者治療費等補償特約、財物損壊を伴わない使用不能損害補償特約

プランB上記基本補償被害事故弁護士費用等補償特約、対物超過復旧費補償特約、被害者治療費等補償特約、財物損壊を伴わない使用不能損害補償特約、示談交渉(賠償事故の解決に関する特約)

    (上記基本補償Ⅱ)+生産物・仕事の目的物自体損壊補償特約、被害者治療費等補償特約、財物損壊を伴わない使用不能損害補償特約

プランC上記基本補償被害事故弁護士費用等補償特約、対物超過復旧費補償特約、財物損壊を伴わない使用不能損害補償特約、示談交渉(賠償事故の解決に関する特約)

    (上記基本補償Ⅱ)+生産物・仕事の目的物自体損壊補償特約、財物損壊を伴わない使用不能損害補償特約

プランA 18,350円
プランB 17,950円
プランC 17,230円

企業財産総合保険(ビジネスプロパティ)「神社仏閣プラン」と統合賠償責任保険ビジサポを合わせてご契約ください。

よくあるご質問

ここではよくあるご質問をご紹介します。

神社火災保険、寺院火災保険プランのメリットは?

専門家による無料の物件調査がメリットです。

建物が特殊な構造である神社・寺院のような物件は価値を評価するのは至難の業です。適切な評価額で保険を掛けておきませんと一部しか保険金が出ないということもあります。神社プランなら専門の鑑定人が建物評価を行いますので、建物の価値が分かります。建物等に保険を掛ける時にはその評価額を参考にできます。また、保険のプロがリスクについてアドバイス出来る点もメリットと言えるかと思います。

お賽銭の盗難も補償の対象になるの?

はい、対象とすることができます。

神社、寺院特有の事故である「お賽銭の盗難」(1回の事故につき、1敷地内ごとに30万円が限度)の他、「境内の樹木が台風により倒れた際に生じる立木竹の取片づけ清掃費用および搬出費用」(1回の事故につき100万円が限度)も建物とは別に、屋外設備・什器等とセットでご契約をすることにより補償対象と出来ます。

 

遠方の(神社・寺院)でも対応できますか?

はい、出来ます。

鑑定の依頼から火災保険のお見積もりまでは弊社が行います。お近くの代理店でのご契約を希望される場合はご紹介することも可能です。

神社・寺院の物件調査の目的は何ですか?

適正な評価額を算出することです。

適正な評価額を算出することにより、お客様の資産の適正評価が常時保たれ資産の保全を図ることができます。また、保険のプロの目線により「保険の付保漏れが無いか」を確認でき適切な保険の付け方をご案内できます。

神社・寺院の物件調査に掛かる時間は?

建物の規模にもよりますが2~3時間位をみてください。

はじめのヒアリングなどで30分、実際の物件調査(全建物等の構造・延床面積測定、写真撮影)には1~2時間程度の順で実施します。

「教えて!損害保険」から神社・寺院向けの火災保険(ビジネスプロパティ)について

神社仏閣プランをご用意しています。全国の神社、寺院の関係者の皆様からご相談を受付けています。

神社仏閣の建築物は、「特殊な技術の多用」や「建築後の経過年数が多大」などの理由があるため、その建物の評価が困難であり、火災保険を適切な評価額で契約するのが難しい場合が多々あります。

ビジネスプロパティ神社仏閣プランなら日新火災の提携会社の専門の鑑定人が寺社の建築物を無料で「物件調査サービス」行い結果を評価報告書としてまとめます。評価結果を基に適正な評価額で火災保険の保険金額をセットできます。

ビジネスプロパティ「神社仏閣プラン」なら寺社関係者の皆様のニーズに応えられるように「お賽銭が盗難された」「境内の樹木が台風により倒れた際に生じる立木竹の取片づけ清掃費用および搬出費用」(屋外設備・什器等とセット)といった今までの火災保険では対応できなかった神社・寺院における特徴的な事故も補償する事ができます。

更に統合賠償責任保険(ビジサポ)を付保することにより、

  • 屋根瓦が落ちて参拝者にケガをさせてしまった。
  • 境内の古木が倒れ、隣接する民家の門を壊してしまった。
  • お焚き上げの中に混入した異物が破裂し、参拝者が負傷した。

といった参拝者や近隣住民等に対する賠償責任を補償するだけでなく「受託財物」の損壊、紛失、盗取について、その財物の正当な権利者(所有者等)に対して負担する賠償責任や情報漏えいなどの事故による賠償責任を補償することができます。

ビジネスプロパティ神社仏閣プランと統合賠償責任保険(ビジサポ)のセットなら神社、寺院を運営されるみなさまのご安心を提供することができます。

「教えて!損害保険」のお問合せ各フォームは全てSSL暗号化となっておりますのでどうぞご安心ください。

神社火災保険・寺院火災保険(神社・仏閣プラン)について
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