現場への移動時間をゼロにし、全国の法人さまへ「最短最速」で最適解を提示します。
あおば総合保険株式会社 代表取締役の高倉秀和です。
弊社は保険代理店でありながら、事故現場への急行といった物理的な対応を排し、Web完結・非対面でのサポートを徹底しています。これを「冷たい」と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、私はそうは思いません。
移動という物理的な時間を削ぎ落とすことで生まれたすべてのリソースを、私は「お客さまの経営リスクを最小化する設計」と「万が一の際の迅速な保険金請求サポート」に全振りしています。限られた時間の中で、いかに早く、正確に、経営者さまの課題を解決するか。徹底的な業務効率化こそが、私の考えるお客さまへの最大の誠実さです。
損害保険トータルプランナーとして、28年間にわたり数多くの企業危機を救ってまいりました。
1997年に業界に身を投じて以来、28年にわたり保険実務の第一線に立ってまいりました。損害保険業界の最高峰資格である「損害保険トータルプランナー」として、数多の法人・個人事業主さまの危機を救い、時には準備不足ゆえに事業が立ち行かなくなる厳しい現実も直視してきました。
「たった一回の事故や災害が、築き上げてきたすべてを奪う」 この厳然たる事実を誰よりも知るからこそ、私は一切の妥協なくリスクの穴を塞ぎます。
貴社の事業形態に潜む「見えないリスク」を、プロの厳しい視点で徹底的に洗い出します。
経営者さまに必ずお伝えしているのが、自分にとって都合の悪い情報を過小評価してしまう心理「正常性バイアス」の恐ろしさです。
「うちは過去に事故がないから賠償責任保険は不要だ」
「賠償責任保険は最低限の補償内容と保険金額で良いと思っている」
「従業員やその家族が使用者責任として訴えることなどあり得ない」
こうした先入観は、企業の倒産に直結します。保険とは、わずかなコストで最悪の事態を回避し、健全な企業存続を担保するための最強の防衛策です。プロの厳しい目線でリスクを洗い出し、一社一社に「最適解」を提示することをお約束します。
毎朝の30分トレーニング。限られた時間で最大のパフォーマンスを出す思考は、保険提案にも直結しています。
非対面でのサポートを主軸とする以上、画面の向こうにいる私は、常に最高のパフォーマンスを発揮できる状態でなければなりません。
私は毎朝、誰もいない時間帯を狙ってジムへ通い、30分間のトレーニングを日課としています。混雑を避け、確実にマシンを使える環境を選ぶことで、「いかにして時間を短縮し、効率的に身体を鍛え上げるか」を常に考え、実践しているのです。また、トレーニングをしていると不思議と仕事に関する名案が急に浮かんでくることもあります。
実は、この徹底した「時間効率と成果の追求」は、弊社のWeb完結型の保険契約にもそのまま通じています。無駄なプロセスを省き、最短最速で最大の効果(企業リスクの回避)を生み出す。このストイックな自己管理と合理性の追求こそが、お客さまの大切な資産を確実にお守りするための土台となっています。
休日は愛犬のメープルとオレと共に。小さな命と向き合う責任感が、私の原動力です。
プライベートでは、2匹の保護犬、ミニチュアダックスフンドの「メープル」と「オレ」と暮らしています。保護犬という、一度は行き場を失った命と真摯に向き合う日々は、私に「守るべきもの」の重みを再認識させてくれます。お客さまの大切な事業という「命」をお守りする使命感は、こうした日常の温かさから生まれています。
損害保険業界の最高峰資格である「損害保険トータルプランナー」認定証
マンション火災保険セミナーでの配布資料。複雑な補償体系を視覚的に分かりやすく整理し、提供しています。
過去5年以上にわたり、保険代理店やマンション管理士向けに、営業戦略やリスク管理のセミナー講師として登壇しています(大阪、千葉、東京など全国各地)。プロがプロに教える立場として、常に実践的かつ本質的なアドバイスを提供し、多くの参加者さまから高い評価をいただいております。
2022年5月、大阪府での「日新火災パワーアップセミナー」にて。全国の代理店へ向けて営業戦略を伝授しました。
2023年5月、地元千葉県でのセミナー風景。地域社会の損害保険リテラシー向上にも注力しています。
2023年7月、東京都でのセミナー登壇。常に最新の業界動向を捉え、全国へ向けて発信し続けています。
貴社を守り抜くための「最適解」をご用意しております。まずはお気軽にご相談ください。
保険の契約は「ゴール」ではなく、貴社の未来を不測の事態から守り抜くための「スタート」です。
千葉市を拠点としながらも、Web完結という効率的な体制を敷いているからこそ、全国の法人さま・個人事業主さまの事業防衛に、日々全力で向き合うことができています。
「今の賠償責任保険で、本当に自社を守り切れるのだろうか?」
「自社の業務形態に最適なPL保険は、どう設計すべきか?」
少しでも不安や疑問をお持ちであれば、どうぞお気軽にご相談ください。損害保険トータルプランナーとして、耳障りの良い営業トークはいたしません。忖度や妥協を一切排し、プロフェッショナルとして「貴社をお守りするための最適解」だけをご提示いたします。
貴社の盤石な経営基盤を共に築き上げる日を、心よりお待ち申し上げております。