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様々なリスクから大切な財産をお守りします

MONO保険のご案内

MONO保険の特徴

財産補償保険

様々なリスクを幅広く補償!

保管中はもちろん、使用中・輸送中も補償!

新価額を基準※に実際の損害額を全額補償

以下のような動産を保険の対象とすることができます。

営業用什器・備品等、商品・製品等、測量機器、建設機械、医療機器、 美術品、音響機器、楽器、カメラ、絵画 等

※商品・製品等、貴金属、宝石および美術品等の場合、または時価補償特約が付帯された場合は時価額が基準となります。

補償内容

不測かつ突発的な事故によって保険の対象に生じた損害を補償します(注1)。

                  補償の対象となる事故等(注2)

(注1)保険金をお支払いできない場合として定められている場合を除きます。

(注2)①、②、③および⑧ア.~ウ.はご希望により補償対象外とすることができます(輸送中のみ危険補償特約付帯時は①、②、③を補償対象外とすることはできません。)。

(注3)⑧エ.は被保険者が事業者(個人事業主を含みます。)の場合のみ補償します。

ご契約の種類と補償範囲

  • ご契約の種類は特定動産 商品包括 貨紙幣類・有価証券があります。
  • 補償範囲は国内一円補償 保管中のみ補償 輸送中のみ補償より選択ができます(注)。
特定動産

個々の動産を特定して保険の対象とし、これらに 生じた事故による損害を補償します。 

保管中、使用中、輸送中の事故を包括的に補償します。国内一円補償

保管場所内で生じた事故による損害のみをお引き受けすることもできます。 保管中のみ補償

商品包括

メーカーや小売業者・卸売業者等の商品・製品等を包括して保険の対象とし、これらに生じた事故による損害を補償します。

流通過程における加工中、輸送中、保管中の事故を包括的に補償します。 国内一円補償

保管場所内で生じた事故による損害のみ、または、輸送中に生じた事故による損害のみをお引き受けすることもできます。保管中のみ補償 輸送中のみ補償

 

貸紙幣類・有価証券

貨紙幣や有価証券等を保険の対象とし、これらに生じた事故による損害を補償します。

集金中、保管中、輸送中の事故を包括的に補償します。

国内一円補償

保管場所内で生じた事故による損害のみ、または、輸送中に生じた事故による損害のみをお引き受けすることもできます。             保管中のみ補償 輸送中のみ補償

(注)特定動産は「国内一円補償」または「保管中のみ補償」のいずれかより選択いただきます。「輸送中のみ補償」は選択できません。

お支払いする保険金

  • 新価額を基準に実際に生じた損害額を補償します。新価実損払

※商品・製品等、貴金属、宝石および美術品等の場合、または時価補償特約が付帯された場合は時価額が基準となります。

 

損害保険金

保険の対象に生じた損害に対して、次の算式によって算出した額を損害保険金としてお支払いします(実損払)。
損害保険金=損害の額ー自己負担額(免責金額)

※損害保険金は、保険金額を限度としてお支払いします。ただし、保険金額が保険価額を超える場合は、保険価額を限度とします。
※ご契約の種類が商品包括の場合は、保険金額の3倍または100億円のいずれか低い額を限度として、実際の損害額をお支払いします

損害の額の基準

保険金をお支払いする損害の額の基準は、新価額です。 (商品・製品等、貴金属、宝石および美術品等については 時価額です。)

 

時価補償特約 損害の額の基準を新価額から時価額に変更することができます。商品・製品等、貴金属、宝石および美術品等については常に時価額となります。

 

自己負担額(免責金額)

次の金額より設定します。

自己負担額

(免責金額)

0円 5千円 1万円 3万円 5万円 10万円 20万円 50万円 100万円

 

臨時費用保険金

損害保険金が支払われる場合に、保険の対象が損害を受けたために臨時に生ずる費用に対して、臨時費用保険金
をお支払いします(注1)。ただし、1回の事故につき500万円が限度となります(注2)。

臨時費用保険金の額=損害保険金×30%

残存物
取片づけ費用
保険金
損害保険金が支払われる場合に、損害を受けた保険の対象の残存物の取片づけに必要な費用に対して、残存物
取片づけ費用保険金をお支払いします(注1)。ただし、1回の事故につき、「損害保険金×10%」が限度となります(注2)。
修理付帯費用
保険金
損害保険金が支払われる場合に、損害を受けた保険の対象の復旧にあたり発生した原因調査費用、仮修理費用等の
費用のうち、必要かつ有益な費用に対して、修理付帯費用保険金をお支払いします(注1)。ただし、1回の事故につき、
「保険金額(保険価額を超える場合は保険価額)×30%」または5,000万円のいずれか低い額が限度となります(注2)。
安定化処置
費用保険金

保険金を支払うべき事故が発生した場合に、弊社提携の災害復旧専門会社が損害の発生または拡大を防止する
ために行う「早期災害復旧支援サービス」の費用に対して、安定化処置費用保険金をお支払いします。ただし、1回
の事故につき、5,000万円が限度となります。

※被保険者が事業者(個人事業主を含みます。)の場合に限ります。

損害防止
費用
保険金を支払うべき事故による損害の発生または拡大の防止のために支出した必要または有益な費用に対して、
保険金をお支払いします(注2)。
権利保全
費用
弊社が保険金をお支払いするのと引換えに取得する「第三者から損害賠償等を受けられる権利」の保全もしくは
行使、または証拠および書類の入手のために必要な費用をお支払いします(注2)。

(注1)ご契約の種類が貨紙幣類・有価証券の場合は、保険の対象が盗取されたことにより生じた損害についてはお支払いしません。
(注2)他の保険金との合計額が保険金額を超過する場合でもお支払いします。

被保険者が事業者(個人事業主を含みます。)のご契約に安定化処置費用補償特約が自動セットされます。事故が発生した場合は、日新火災海上保険株式会社、または弊社までご連絡いただくとともに、災害復旧専門会社の安定化処置をご要望のときはその旨も併せてご連絡ください。なお、この特約をセットすることによる保険料の割増はありません。

保険金をお支払いできない場合など

  • 保険契約者、被保険者またはこれらの者の法定代理人の故意もしくは重大な過失または法令違反によって生じた損害
  • 被保険者と同居の親族の故意によって生じた損害。ただし、被保険者に保険金を取得させる目的でなかった場合を除き
    ます。
  • 地震もしくは噴火またはこれらによる津波によって生じた損害
  • 保険の対象の欠陥。ただし、次のいずれかに該当する者が相当の注意をもってしても発見し得なかった場合を除きます。
    ア.保険契約者または被保険者
    イ.ア.に代わって保険の対象を管理する者
    ウ.ア.またはイ.の使用人
  • 保険の対象の自然の消耗もしくは劣化、スケールの進行または性質による変色、変質、さび、かび、腐敗、腐食、浸食、キャ
    ビテーション、ひび割れ、剥がれ、肌落ち、発酵もしくは自然発熱の損害その他類似の損害
  • ねずみ食い、虫食い等
  • 風、雨、雪、雹、砂塵その他これらに類するものの吹込み、浸込みまたは漏入によって生じた損害
  • 万引き等(万引きその他収容場所に不法に侵入することなく行われた盗難をいいます。)によって保険の対象である商
    品・製品等に生じた損害。ただし、万引き等を行った者が暴行または脅迫した場合を除きます。
  • 保険の対象のうち、電球、ネオンサイン装置、ブラウン管等の管球類(これらのフィラメント部分のみの場合を含みま
    す。)、電光掲示板、液晶ディスプレイ、プラズマディスプレイ、有機ELディスプレイ等のバックライト部分、蛍光体部分そ
    の他これらに類する画像表示装置のみに生じた損害
  • 保険の対象のうち、楽器について生じた次のいずれかの損害
    ア.弦のみまたはピアノ線のみが切断した場合の弦またはピアノ線の損害
    イ.打楽器の打皮のみが破損した場合の打皮の損害
    ウ.音色または音質の変化の損害
  • 電力の停止または異常な供給により、保険の対象である商品・製品等のみに生じた損害

                                                          等

※上記以外にも保険金をお支払いできない場合があります。保険金をお支払いできない場合の詳細は普通保険約款・特約等をご参照ください。

ご注意 次に該当するものはお引受けできません。

  • 自動車(自動車登録番号のない構内専用車等を除きます。)
  • 電車、船舶、航空機
  • 海外所在物件
  • 動物・植物
  • 海洋構築物

                                                          等

このページは「財産補償保険MONO保険」の補償内容を簡単に説明したものです。保険金の支払い条件や保険金をお支払いできない場合など詳細につきましては、パンフレット等にてご確認いただくか弊社または日新火災にお問合せください。

MONO保険 テナントプラン

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MONO保険 建設機械専用プラン

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MONO保険について

MONO保険は、日新火災の旧損害保険商品である「動産総合保険、ガラス保険、機械保険、コンピュータ総合保険、運送保険(物流、貨紙幣)、テナント総合保険・商売安心、盗難保険、商店街総合保険」が1つの保険に統一され、オールリスク補償の「MONO保険」となりました。

これにより、さまざまなリスクにも幅広く補償されるようになりお客様にも分かりやすくなりました。またMONO保険は新価実損払が導入され実際の損害額は新価額を基準にお支払いされます。新価で補償されることにより、保険の目的物が全損になってしまったとしても同等のものを再取得することができますので、とても安心です。

また、建設機械のもっとも破損しやすいパワーショベルなどの「ブームの単独損害」も補償されます。2018年1月時点(業界初)

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